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      <title>sarusaruworld lab</title>
      <link>http://lab.sarusaruworld.com/</link>
      <description>Web Lab</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 30 Dec 2009 10:44:49 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>フォローボタンを生成するTwitter用ブックマークレット</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="blog091230.gif" height="180" alt="フォローボタンを生成するTwitter用ブックマークレット" hspace="0" src="http://lab.sarusaruworld.com/bw_uploads/blog091230.gif" width="460" border="0" /><br />
    フォローミー祭りがあるたびに、ひとさし指がいたくなる皆さんこんにちは。
</p>
<p>
    突然ですが、Twitterのフォローボタンは「そのユーザーのトップページ」もしくは「リストページ」にしか表示されず、とても使いにくい、と、友人の遠藤が言っていた。いや、サミーだったかも。福山さんだったかな。大野さんだっけ。忘れた。とにかく言ってたのです。
</p>
<p>
    ということで、「Twitterユーザーへのリンクがあると、その横にフォローボタンを表示する」というブックマークレットを作ったので公開。30分でつくったのでいろいろ制限もありますが、ご容赦を。
</p>
<p>
    <a title="" href="http://twitter.com/#search?q=followmeJP" target="_blank">#followmeJPの検索結果</a>で使うもよし、<a title="" href="http://tps.lefthandle.net/" target="_blank">Twitterプロフィール検索</a>で使うもよし。使い方はそう！あなたしだい！<br />
    ※用量・用法を守って、適度にお使いください
</p>
<dl>
    <dt>
        機能概要
    </dt>
    <dd>
        ・ページ内Twitterリンクの右横に、フォローボタンを表示する<br />
        ※「既存フォロアーかどうか」「フォローが完了したかどうか」の判断はできない<br />
        ※ドメインごとにTwitterAPIのログインが必要になる（2回目からは不要）
    </dd>
    <dt>
        動作環境
    </dt>
    <dd>
        Firefox 3.x／Chorome3 で確認
    </dd>
    <dt>
        ブックマークレット
    </dt>
    <dd>
        ・<a title="" href="javascript:void((function(){var%20e=document.createElement('script');e.setAttribute('src','http://bookmark.sarusaruworld.com/tw.js');e.setAttribute('id','s2b');document.body.appendChild(e)})())" target="_blank">フォローボタン表示</a>
    </dd>
    <dt>
        動作イメージ
    </dt>
    <dd>
        ↑をクリックすると↓が変化します<br />
        <br />
        <a title="" href="http://twitter.com/sarusaruworld" target="_blank">@sarusaruworld</a><br />
    </dd>
    <dt>
        注意事項
    </dt>
    <dd>
        ・大量にフォローしすぎるとアカウントが停止される可能性があります。適度に。
    </dd>
    <dd>
        ・将来的の機能追加時にインターフェイスが変わる可能性があります。あくまで可能性だけど。
    </dd>
</dl>]]></description>
         <link>http://lab.sarusaruworld.com/2009/12/twitter_4.html</link>
         <guid>http://lab.sarusaruworld.com/2009/12/twitter_4.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10)Web Service</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">bookmarklet</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">twitter</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Webサービス</category>
        
         <pubDate>Wed, 30 Dec 2009 10:44:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>Twitterリストから読み解くユーザーへの評価</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="blog.jpg" height="180" alt="Twitterリストのラベルに見る自分への評価" hspace="0" src="http://lab.sarusaruworld.com/bw_uploads/blog_6.jpg" width="460" border="0" /><br />
    「どれ、小粋なリストを作ってやろうか」、と思った矢先、同じテーマでなんか既に完成されつつあるリストを見つけてしまい、急速にやる気が低下した脱落者のみなさん、こんにちは、仲間です。
</p>
<p>
    新しくTwitterに追加された"リスト"は、いわゆるGmailなどの"ラベル"と同じで、「指定キーワードでユーザー群をくくる機能」です。ユーザーにラベルをつけることで、「ニュースサイト」や「地元の友達」など、カテゴリ別けのつぶやきを見ることができるようになるというわけです。
</p>
<p>
    さてこのラベル。リスト"される側"からはつまり、「どう受け止められているか」というキーワード。まさにキーワードなのであります。
</p>
<p>
    ということで、以下のリストで該当するものがあったら、ずばり、そういうことです・・・です。内容を読んでみましょう。
</p>
<dl>
    <dt>
        friend
    </dt>
    <dd>
        友達。あなたとの関係を「友達」と表現してはばからないヒトがいる。嬉しいものです。ヒトはヒトを思う。ラガー。
    </dd>
    <dt>
        cat/cat-icon
    </dt>
    <dd>
        猫好き。あなたは猫好きとして認識されています。可愛いネコの写真や動画で癒されるタイプで、たまにネコのことをヌコと呼びます。イヌ派は絶対ヌコって言わない。なんだよヌコって。※オレ、イヌ派。
    </dd>
    <dt>
        east-shizuokaなど
    </dt>
    <dd>
        地名。あなたはその場所に住んでいると認識されています。違った場合さりげなく地名を多く含んだつぶやきをしましょう。そして最終的に気づかれなかったらDM。
    </dd>
    <dt>
        news
    </dt>
    <dd>
        ニュース。あなたの情報感度の高さは既にメディアと認識されています。朝日新聞・時事通信・あなた、です。メディアとしての責任感を持って行動しましょう
    </dd>
    <dt>
        fav
    </dt>
    <dd>
        Favorite。あなたは好きな人として認識されています。急いで告れば実るかと思いきや、リストを見ると複数人が・・・。そう、あなたはOne of Themなのです。目を覚まし、地に足をつけて相手を探しましょう。
    </dd>
    <dt>
        blogger
    </dt>
    <dd>
        ブロガー。あなたはブロガーとして認識されています。つまり「Twitterじゃなくてブログ書けよ」と思われています。いますぐブログを書きましょう。走れ！
    </dd>
    <dt>
        Mac
    </dt>
    <dd>
        Macintosh。あなたはMacユーザーとして認識されています。たくさんのMacリストに登録されているようであれば、いわゆるマカーです。ときには受け入れることも大切です。同じ目線になって、Windowsの気持ちも理解しましょう
    </dd>
    <dt>
        official
    </dt>
    <dd>
        オフィシャル。あなたは何かのオフィシャルとして認識されています。「いや・・・まぁ、オレ公認オレTwitterだけどさ」という気持ちはわかりますが、おそらく勘違いです。大人として、いつか向こうが気づくのを待ちましょう
    </dd>
    <dt>
        who-i-met/met
    </dt>
    <dd>
        会ったことあるヒト。あなたは会ったことあるヒトとして認識されています。もし「会ったことないのに・・・」と思っても、そこはそれ。大人の対応で乗り切ってください。ただ登録ミスの可能性もあるので、どっちつかずで行くと良いでしょう
    </dd>
    <dt>
        it/tech
    </dt>
    <dd>
        IT関連。あなたはIT関連の人として認識されています。おそらくあなたは「ITって広すぎるだろ」と思っていると思いますが、そういうことじゃないのです。あなたはITのヒトです。パソコン直せるヒト。
    </dd>
    <dt>
        famous/celebrity
    </dt>
    <dd>
        有名人。あなたは、なんらかの有名人として認識されています。心当たりがない場合、登録ミスの可能性もあるので浮かれないようにしましょう。後日ショックが大きいです。
    </dd>
    <dt>
        company
    </dt>
    <dd>
        企業。あなたはどこかの企業と間違えられている可能性があります。たぶん名前が「マツモトキヨシ」だから、とかそういうアレで。
    </dd>
    <dt>
        iPhone
    </dt>
    <dd>
        iPhone。あなたはiPhoneユーザーとして認識されています。ソニエリのAndroidが出ても、ずっとその期待に応えなければなりません。裏切ると大変なことになります。
    </dd>
    <dt>
        politics
    </dt>
    <dd>
        政治的。あなたの政治的な論点は優れていて、フォロアーが参考にしています。すぐ出馬してください。緊急です。
    </dd>
    <dt>
        art/artist/creator
    </dt>
    <dd>
        アーティスト・絵師。あなたのアートィストとしての活動が評価されています。たまに奇抜なつぶやきを心がけましょう。アバババババとか。
    </dd>
    <dt>
        photo
    </dt>
    <dd>
        写真。あなたの写真はヒトの心を打っています。クリエイターの側面を持っているのでアバババババとかつぶやきましょう。
    </dd>
    <dt>
        test
    </dt>
    <dd>
        試験です。あなたは「とりあえず試しに作りたいけど、あぁコイツでいいや」そういう扱いです。臥薪嘗胆。
    </dd>
    <dt>
        etc/other
    </dt>
    <dd>
        エトセトラ。あなたは「うーん・・・なんでフォローしてたんだっけコイツ」と思われた挙げ句「別に・・・」ということで、「その他」に分類されています。高速道路の"ETC"という可能性もあるので気を落とさないでください
    </dd>
    <dt>
        pixiv
    </dt>
    <dd>
        ピクシブ。あなたは絵師として認識されています。しかも、おそらくそうでしょう。違ったら今から、絵を習いにいってください。つじつまさえ合っていれば誰も文句を言わないのが人生です。
    </dd>
    <dt>
        bot/bots
    </dt>
    <dd>
        ボット。申し上げにくいのですが、あなたはBotだと思われています。発言に創意工夫をほどこしてください。
    </dd>
</dl>]]></description>
         <link>http://lab.sarusaruworld.com/2009/11/twitter_3.html</link>
         <guid>http://lab.sarusaruworld.com/2009/11/twitter_3.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10)Web Service</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">neta</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">twitter</category>
        
         <pubDate>Wed, 11 Nov 2009 03:13:33 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「はてブ」と「Retweet」の性質の違いについて</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="blog091108.jpg" height="180" alt="はてブされる記事とRetweetされる記事" hspace="0" src="http://lab.sarusaruworld.com/bw_uploads/blog091108.jpg" width="460" border="0" /><br />
    メールのレスはなんとなく遅れるのに、Twitterでは不思議と即レスしてしまうみなさん、こんにちは。
</p>
<p>
    はてブとReteet、うっかりすると同じ軸で考えてしまいそうだけど、あきらかに<strong>はてブは「ストック（貯める）」</strong>、<strong>Twitterは「フロー（流れる）」</strong>。コンテンツの性質が違うのであたりまえなのだが、それぞれの違いを認識するのは価値があるかな、と考えてみた。
</p>
<dl>
    <dt>
        はてブ
    </dt>
    <dd>
        あくまでブックマークなのでブクマされた<strong>影響は継続しやすい</strong>。また一旦ブームが終わっても<strong>何らかのキッカケで再燃</strong>というケースもよく見られる。人気になる記事などもストックらしく<strong>「あとで見かえす」ものが多い</strong>。「○○まとめ」とかね。ただ「お気に入り機能」はあるものの盛り上がっておらず、ソーシャルな面で弱い。結局、ホッテントリなど<strong>「点」での盛り上がりしか作れていない</strong>。←これがはてブの最大の課題かね。
    </dd>
    <dt>
        Twitter
    </dt>
    <dd>
        リアルタイム性がウリなわけだが、逆に言うとReTweetも<strong>流れ消えてゆく</strong>。いったんTLから消えてしまうと、よっぽどのことがない限り再び目にできない。ただ、そこが特徴にもなっていて、<strong>ニュース＆速報系</strong>など<strong>「今だから意味がある」</strong>というURLが気兼ねなく流通する。盛り上がりのポイントとしては、自分を中心としたFollow/Followerの「面」が構築されているので、<strong>局地的なブームが数多く起こりやすい</strong>。ニュースサイトなどは、はてブよりもこちらのボタンを用意すべきということになるか。
    </dd>
</dl>
<p>
    書いてみたら、あたりまえすぎか。ただ、こうやって性質が違うものなので、<strong>相互に補完するのが正しい活用であろうと思うよ</strong>。ほとぼりは冷めているけど改めて知って欲しい・もらえそう、というブログへ、Twitter経由で誘導をかける、とか。
</p>
<p>
    余談だけど、速報性の高いものを中心にはてブからTwitterに流れているせいか、ホッテントリの性質も変わってきてるよね。最近。
</p>]]></description>
         <link>http://lab.sarusaruworld.com/2009/11/retweet.html</link>
         <guid>http://lab.sarusaruworld.com/2009/11/retweet.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10)Web Service</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">twitter</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Webサービス</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">はてな</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">はてブ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">考えてみた</category>
        
         <pubDate>Sat, 07 Nov 2009 21:25:52 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>Twitterをはじめたブロガーがやっておくべきことまとめ</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="Twitterユーザーになったらやっておくべきブログ改修まとめ" height="180" alt="Twitterユーザーになったらやっておくべきブログ改修まとめ" src="http://lab.sarusaruworld.com/bw_uploads/blog091107.jpg" width="460" border="0" /><br />
    明らかにブログ更新頻度が下がってきて、久々に腰を上げたら140文字以上の文章が書けなくなっていた皆さん、こんにちわ。
</p>
<p>
    さて最近、耳にしない日はないTwitter。気がつくとブログ用のパーツ＆サービスも出そろっていたので、自分用にまとめてみた。
</p>
<p>
    あたりまえのものがほとんどだが、このブログにも適用していないものも多数。これからやる。
</p>
<h3>
    1.プロフィールにTwitterへのリンクを用意する
</h3>
<p>
    プロフィール欄や、About meなどのプロフィールサービスにTwitterページへのリンクを追加しましょう。あなたに興味をもってくれたユーザーは、きっとスムーズにフォロアーになってくれます。
</p>
<dl>
    <dt>
        <a title="" href="http://twittercounter.com/pages/buttons" target="_blank">Twitter Counter</a>
    </dt>
    <dd>
        フォロー数などの遷移を確認できるサイトですがボタンも提供しています。<br />
        sample： <script language="JavaScript" src="http://twittercounter.com/embed/sarusaruworld/ffffff/111111" type="text/javascript">
</script>
    </dd>
    <dt>
        <a title="" href="http://labs.creazy.net/twignature/" target="_blank">twignature</a>
    </dt>
    <dd>
        シンプルで使いやすい画像を生成してくれます<br />
        sample：<br />
        <a href="http://twitter.com/sarusaruworld" target="_blank"><img title="sarusaruworld" height="20" alt="sarusaruworld" src="http://lab.sarusaruworld.com/bw_uploads/img.gif" width="150" border="0" /></a>
    </dd>
</dl>
<h3>
    2.フォロー・ミーボタンを設置する
</h3>
<p>
    フォロー・ミーボタンを置くことで、フォローへの敷居を下げます。TwitterのIDを入れるだけでボタンを作ってくれるサービスもあるので活用しましょう。
</p>
<dl>
    <dt>
        <a title="" href="http://twitbuttons.com/" target="_blank">Twitter Buttons</a>
    </dt>
    <dd>
        50種類のデザインから好きなフォロー・ミーボタンを作ることができます。<br />
        sample：<br />
        <a href="http://twitter.com/sarusaruworld"><img alt="Twitter Button from twitbuttons.com" src="http://twitbuttons.com/buttons2/1/2.png" /></a>
    </dd>
    <dt>
        <a title="" href="http://www.go2web20.net/twitterFollowBadge/" target="_blank">Twitter Follow Badge</a>
    </dt>
    <dd>
        タグのようなフォロー・ミーボタンを作ることができます。<br />
        sample：画面右をごらんあれ <!-- twitter follow badge by go2web20 -->
         <script src="http://files.go2web20.net/twitterbadge/1.0/badge.js" type="text/javascript">
</script> <script type="text/javascript" charset="utf-8">
//<![CDATA[
<!--
tfb.account = 'sarusaruworld';
tfb.label = 'follow-me';
tfb.color = '#005b7e';
tfb.side = 'r';
tfb.top = 136;
tfb.showbadge();
-->
//]]&gt;
</script> <!-- end of twitter follow badge -->
    </dd>
    <dt>
        <a title="" href="http://lab.sarusaruworld.com/2009/11/post.html" target="_blank">押した瞬間フォローされるボタン</a>
    </dt>
    <dd>
        拙作。設置がちょっと面倒ですが、Twitterに移動しないでフォローしてもらうことができます。<br />
        sample： <script src="/shared/btFollow/js/jquery.js" type="text/javascript">
</script> <script src="/shared/btFollow/js/btFollow.js" type="text/javascript">
</script>
        <div class="btFollow" id="btFollow">
            <a href="javascript:submitFollow('sarusaruworld')">フォローする</a>
        </div><span style="FONT-SIZE: 80%">※このボタンはsarusaruworldをフォローします</span>
    </dd>
</dl>
<h3>
    3.タイムラインを表示するブログパーツを設定する
</h3>
<p>
    つぶやきをブログ上でも表示することで、ブログとブログの間を補完します。更新コンテンツなので画的にも華が出そうです
</p>
<dl>
    <dt>
        <a title="" href="http://twitter.com/goodies/widgets" target="_blank">Twitter Widget</a>
    </dt>
    <dd>
        Twitter純正ブログパーツ。サイズ＆色などカスタマイズ可能でとても便利です。<br />
        sample：<br />
        <script src="http://widgets.twimg.com/j/2/widget.js" type="text/javascript">
</script> <script src="http://widgets.twimg.com/j/2/widget.js" type="text/javascript">
</script> <script type="text/javascript">
//<![CDATA[
new TWTR.Widget({
  version: 2,
  type: 'profile',
  rpp: 4,
  interval: 6000,
  width: 250,
  height: 300,
  theme: {
    shell: {
      background: '#333333',
      color: '#ffffff'
    },
    tweets: {
      background: '#000000',
      color: '#ffffff',
      links: '#4aed05'
    }
  },
  features: {
    scrollbar: false,
    loop: false,
    live: false,
    hashtags: true,
    timestamp: true,
    avatars: false,
    behavior: 'all'
  }
}).render().setUser('sarusaruworld').start();
//]]&gt;
</script>
    </dd>
    <dt>
        <a title="" href="http://www.duboot.com/lab/twitter/" target="_blank">Twitter Pin</a>
    </dt>
    <dd>
        ティッカー型表示。アイコン表示＋ふきだしの省スペースブログパーツです。動きも素晴らしいです。<br />
        sample：<br />
        <object id="twitter_parts" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=10,0,0,0" height="100" width="160" align="middle" classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000">
            <param name="_cx" value="4233" />
            <param name="_cy" value="2646" />
            <param name="FlashVars" value="" />
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            <param name="WMode" value="Transparent" />
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            <param name="BGColor" value="" />
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            <param name="ProfileAddress" value="" />
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        </object>
    </dd>
</dl>
<h3>
    4.エントリーごとにRTボタンを設置する
</h3>
<p>
    記事とURLをReTweetしやすくするためにボタンを設置します。MovableTypeのソースは以下のとおり。<br />
    sample：<br />
    <a href="http://twitter.com/home?status=RT%20Twitterユーザーになったらやっておくべきブログ改修まとめ%20http://lab.sarusaruworld.com/" target="_blank"><img alt="" src="about:/shared/images/bm_retweet.png" /></a>
</p>
<blockquote>
    &lt;a href="http://twitter.com/home?status=RT%20@sarusaruworld:%20 &lt;$MTEntryTitle$&gt;%20 &lt;$MTEntryPermalink$&gt;" target="_blank"&gt;RT&lt;/a&gt;&nbsp;
</blockquote>
<h3>
    5.エントリーごとにTweet数を表示させる
</h3>
<p>
    はてブカウンターと同じように、Twitter上で引用された回数を表示します。回数が0でも表示されるから逆にさみしい印象になることもあります。要注意 。Tweet Buzzの方が広くつぶやき拾っている印象です。
</p>
<dl>
    <dt>
        <a title="" href="http://twib.jp/api" target="_blank">Twib</a>
    </dt>
    <dd>
        <a href="http://twib.jp/url/http://lab.sarusaruworld.com/2009/11/twitter_2.html"><img src="http://image.twib.jp/counter/http://lab.sarusaruworld.com/2009/11/twitter_2.html" alt="" /></a><br />
        <blockquote>
            &lt;a href="http://twib.jp/url/&lt;$MTEntryPermalink$&gt;"&gt;&lt;img src="http://image.twib.jp/counter/&lt;$MTEntryPermalink$&gt;" /&gt;&lt;/a&gt;&nbsp;
        </blockquote>
    </dd>
    <dt>
        <a title="" href="http://tweetbuzz.jp/static/imgcounter" target="_blank">Tweet Buzz</a>
    </dt>
    <dd>
        <a href="http://tweetbuzz.jp/redirect?url=http://lab.sarusaruworld.com/2009/11/twitter_2.html"><img src="http://tools.tweetbuzz.jp/imgcount?url=http://lab.sarusaruworld.com/2009/11/twitter_2.html" alt="" /></a><br />
        <blockquote>
            &lt;a href="http://tweetbuzz.jp/redirect?url=&lt;$MTEntryPermalink$&gt;"&gt;&lt;img src="http://tools.tweetbuzz.jp/imgcount?url=&lt;$MTEntryPermalink$&gt;"/&gt;&lt;/a&gt;&nbsp;
        </blockquote>
    </dd>
</dl>
<h3>
    6.書いたエントリーをTwitterで知らせる設定をする
</h3>
<p>
    ブログを書いたことをTwitterでお知らせしないという手はありません。自前でPostするプログラムを組んでも構いませんがWebサービスもあるので有効に活用しましょう。
</p>
<dl>
    <dt>
        <a title="" href="http://twitterfeed.com/" target="_blank">twitterfeed</a>
    </dt>
    <dd>
        TwitterのID・パスワードを登録するとRSSの更新情報をTwitterに通知します。配信する文章のカスタマイズ＆クリックカウント＆アクセス解析用のクエリ挿入など、必要な機能は網羅されています。
    </dd>
</dl>
<h3>
    おまけ1.twitter側のプロフィール欄をちゃんとする
</h3>
<p>
    うっかりしがちですが「Twitterのプロフィールをちゃんと書く」＆「ブログのURLを設定する」あたりは、しっかりやっておきましょう。
</p>
<h3>
    おまけ2.mixiアプリに表示させる
</h3>
<p>
    おまけですが、どうせなら露出させちゃおう、というもの。
</p>
<dl>
    <dt>
        <a title="" href="http://mixi.jp/view_appli.pl?id=6370" target="_blank">twitter＠mixi</a>
    </dt>
    <dd>
        拙作。TwitterのIDを登録するとmixi上にタイムラインが表示できるというもの。Replayメッセージを非表示にする機能もあります。審査の関係で承認制になっていますがリリース版です。
    </dd>
</dl>]]></description>
         <link>http://lab.sarusaruworld.com/2009/11/twitter_2.html</link>
         <guid>http://lab.sarusaruworld.com/2009/11/twitter_2.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10)Web Service</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">mixiアプリ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">twitter</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Webサービス</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">まとめ</category>
        
         <pubDate>Sat, 07 Nov 2009 01:19:02 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>押した瞬間フォローされるTwitterの「フォロー・ミー」ボタン設定方法</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="TwitterのFollowを、ほぼその場できるボタン" height="180" alt="TwitterのFollowを、ほぼその場できるボタン" src="http://lab.sarusaruworld.com/bw_uploads/blog091104.jpg" width="460" border="0" /><br />
    「Follow Me」という文字を見るたびに、ミラ・ジョヴォビッチを思い出すみなさま。仲間です。
</p>
<p>
    さて、よくBlogサイトでも見かけるようになったTwitterの「Follow Me」ボタンですが、大きく2点気になるポイントがあります。</p>
<dl>
    <dt>
        「Please follow me」じゃない。Pleaseがない
    </dt>
    <dd>
        つまり「フォローしてください」ではなく「フォローしろよ」。・・・なにそれ、こわい。恐怖！幸せの青い鳥。
    </dd>
    <dt>
        ボタン押してもフォローされない
    </dt>
    <dd>
        「Follow me」言うから押したのに、飛ばされるのはTwitterのユーザーページ。命令口調のくせに、やる気あんのか
    </dd>
</dl>
<p>
    とくに後者は、ふつうに機会損失だろうということで、自分用のボタンをつくってみた。
</p>


<p style="padding-left:50px;"><br />
<!-- ここから -->
<script src="/shared/btFollow/js/jquery.js" type="text/javascript"></script>
<script src="/shared/btFollow/js/btFollow.js" type="text/javascript"></script>
<link type="text/css" href="/shared/btFollow/css/style.css" rel="stylesheet" />
</p>

<div class="btFollow" id="btFollow">
    <a href="javascript:submitFollow('sarusaruworld')">フォローする</a>
</div><!-- ↑submitFollowの引数を変えてください --><!-- ここまで -->
<div style="font-size:80%">※こちらを押すと、この場で「sarusaruwrold」をFollowします</div>
<p>
<br />
<br />
<br />
    とりあえずで作ったので大きめの問題が３つ

</p>
<dl>
    <dt>
        ちゃんとフォロー処理が終わったか、確認できない
    </dt>
    <dd>
        iFrameをつくってPostする方法をとっているためTwitter側で処理が終わったのか確認することができない。「ほぼ」ということでご理解を。（※なのでボタン画像も「フォロー申請」としてある）
    </dd>
    <dt>
        フォロー状態にかかわらず「フォローする」ボタンが出る
    </dt>
    <dd>
        「フォロー済みです」表記もできなくはないが、作業・処理ともに重たくなりそうなので今回はスルー
    </dd>
    <dt>
        初回のみTwitterAPIのログイン画面が出る可能性がある
    </dt>
    <dd>
        かなり痛いものの、個別にAouthを求める方がNGそうなので諦めるしかない。過去入力してあればブラウザが記憶しているかもしれない、という希望にすがってみる。
    </dd>
</dl>
<p>
    <br />
    そうは言ってもただのボタンなので、設定はとてもかんたん。問題点が気にならない方はどうぞ。
</p>
<blockquote>
    <p>
        &lt;script type="text/javascript" src="btFollow/js/jquery.js"&gt;&lt;/script&gt;<br />
        &lt;script type="text/javascript" src="btFollow/js/btFollow.js"&gt;&lt;/script&gt;<br />
        &lt;link type="text/css" href="btFollow/css/style.css" rel="stylesheet" /&gt;
    </p>
    <p>
        &lt;div id="btFollow" class="btFollow"&gt;<br />
        &lt;a href="Javascript:submitFollow('<strong>sarusaruworld</strong>')"&gt;フォローする&lt;/a&gt;<br />
        &lt;/div&gt;&nbsp;
    </p>
</blockquote>
<p>
    <br />
    <strong>太字</strong>のところを自分のTwitterの好くローンネームにすればOK。 押した瞬間、フォローされるボタンのできあがりだ。
</p>
<p>
    ソース＆サンプルを以下にまとめてみた。良かったらどうぞ。
</p>
<p>
    ・ <a title="" href="http://lab.sarusaruworld.com/example/twitterBtFollow.zip" target="_blank">ソース＆サンプルファイル</a>
</p>]]></description>
         <link>http://lab.sarusaruworld.com/2009/11/post.html</link>
         <guid>http://lab.sarusaruworld.com/2009/11/post.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20)Web Creative</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">twitter</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Webサービス</category>
        
         <pubDate>Wed, 04 Nov 2009 00:50:17 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「Twitterのつぶやきからのはてなブックマーク」をためした</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="Twitter のつぶやきからはてブをためした" height="180" alt="Twitter のつぶやきからはてブをためした" src="http://lab.sarusaruworld.com/bw_uploads/blog_5.jpg" width="460" border="0" /><br />
    <a title="" href="http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20402071,00.htm" target="_blank">Bingが連携</a>を開始し<a title="" href="http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20402072,00.htm" target="_blank">Googleが契約</a>を発表し、Amebaが「<a title="" href="http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20402109,00.htm?ref=rss" target="_blank">Amebaなう</a>」を発表したTwitterデーである10月22日。<a title="" href="http://japan.cnet.com/clip/domestic/story/0,3800097352,20402114,00.htm" target="_blank">はてブも連携</a>を発表した。
</p>
<p>
    考えて見れば、<strong>10/22という数字は、「行っとこう！ツイット！ツイット！」と読めなくもない</strong>。各社の広報のセンスに脱帽。
</p>
<p>
    さて、「Twitter経由で流れてくるURLだけでお腹いっぱいで、ホッテントリすら見なくなってきた」と声もチラホラの「はてブ」の新機能は、<strong>Twitterのつぶやき経由で「コメント」と「URL」を登録できる</strong>というもの。
</p>
<p>
    「はてブに登録したらTwitterにPOSTする機能」とかだったら幻滅したが、まだまだファンでいられる。良かった。<br />
</p>
<p>
    さっそく設定から反映まで一連をためしてみた&nbsp;
</p>
<h3>
    1.はてブの設定からTwitter連携機能を有効にする
</h3>
<p>
    <img title="はてブの設定からTwitter連携機能を有効にする" height="239" alt="はてブの設定からTwitter連携機能を有効にする" src="http://lab.sarusaruworld.com/bw_uploads/blog091022_1.jpg" width="460" border="0" /><br />
    はてブの「設定」から「外部サイト連携」を選択し、Twitterアカウントを設定する。
</p>
<p>
    はてブに吸い上げる方法は2種類
</p>
<dl>
    <dt>
        B! と URL を含むつぶやきをブックマークに追加する
    </dt>
    <dd>
        ※つぶやき例:『はてなブックマークのサイト B! http://b.hatena.ne.jp/ 』
    </dd>
    <dt>
        全ての URL を含むつぶやきをブックマークに追加する
    </dt>
    <dd>
        URLが含まれていればすべて
    </dd>
</dl>
<p>
    非公開でないかぎり認証は必要としないので、極端に言えば<strong>他人のアカウントを追いかける</strong>こともできそう。 「非はてブユーザーのURLをトラックするアカウントつくって、お気に入りはてブに登録」とかやるヒト出そう。
</p>
<h3>
    2.設定に応じてTwitterでつぶやいてみる
</h3>
<p>
    <img title="設定" height="171" alt="設定に応じてTwitterでつぶやいてみる " hspace="0" src="http://lab.sarusaruworld.com/bw_uploads/blog091022b.jpg" width="460" border="0" />&nbsp;<br />
    「コメント」「半角スペース」「B!」「半角スペース」「URL」とつぶやくと、それぞれが、はてブのフィールドに登録される。ちなみに「コメント」内に[xxxxxx]と書くと、タグも反映される。
</p>
<h3>
    3.はてブに反映されていることを確認。ニッコリ
</h3>
<p>
    <img title="blog091022c.jpg" height="305" alt="はてブに反映されていることを確認。ニッコリ" hspace="0" src="http://lab.sarusaruworld.com/bw_uploads/blog091022c.jpg" width="460" border="0" /><br />
    設定完了。コメントもちゃんと反映されてマス。ちなみに短縮URLでPOSTしても展開して登録されるのでご安心を。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>
<p>
    カンタンな設定で、すぐに始められると言う意味で、はてブユーザーなら使わないという手はない。
</p>
<p>
    ただブックマーク・Tweetの質の違いを考えると、「全ての URL を含むつぶやきをブックマークに追加する」という選択肢は、最終的にはてブの価値を下げてしまうような気がする。
</p>
<p>
    いや、確かに最近使ってないんだけどね。
</p>
<p>
    いや、嫌いになって使わなくなったわけじゃないからさ。<br />
    不幸になって欲しくないじゃない。って、ダメな元カレのような・・・。
</p>
<p>
    いや良い機会なので思い出して使ってみようと思います、はてブ。<br />
    って、いや・・・なんか違うな・・・。元カレからの流れだと、なんかダーティーな感じになるけど、そういうことじゃないから。そういうヒトじゃないですから。いつも夢を見ているような、そんなヒトです。
</p>
<p>
    <br />
    ちなみに、Twitterホッテントリをあつめる「<a title="" href="http://twib.jp/" target="_blank">Twib</a>」というサービスでも、アカウント毎のURLをフルストックする機能があるので、全URLのストックという意味であれば、こちらを使う方が良いかもしれませぬな。
</p>]]></description>
         <link>http://lab.sarusaruworld.com/2009/10/twitter_1.html</link>
         <guid>http://lab.sarusaruworld.com/2009/10/twitter_1.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10)Web Service</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">twitter</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Webサービス</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ためした</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">はてな</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">はてブ</category>
        
         <pubDate>Thu, 22 Oct 2009 20:10:38 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>Twitterユーザーが一気に40億人に増えるかも</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="Twitterユーザーが一気に40億人に増えるかも" height="176" alt="Twitterユーザーが一気に40億人に増えるかも" src="http://lab.sarusaruworld.com/bw_uploads/blog_4.jpg" width="449" border="0" /><br />
    <strong>Twitterユーザー</strong>が一気に<strong>40億人</strong>に増えるかもしれない。って、地球の2/3だけど。
</p>
<blockquote>
    <p>
        この契約によって、<strong>Bharti Airtelのユーザーは、SMS経由のつぶやきを無料で受信し、送信は通常のメッセージ料金で行える</strong>。一見大したことないように思えるかもしれないが、 Twitterが昨年多くの国でSMSサービスを閉鎖してきた理由は、ユーザーがSMS経由のつぶやきを無料で受信することに対して、携帯キャリアーが Twitterに高額の補償を要求したからだった。ここへ来てTwitterが、自社と携帯キャリアー双方が合意できる契約を結んだのはまちがいなく画期的なことだ。
    </p>
    <p>
        「<a title="" href="http://jp.techcrunch.com/archives/20091014striving-for-four-billion-mobile-users-twitter-strikes-sms-deal-with-largest-indian-carrier/" target="_blank">携帯ユーザー40億人に向け、Twitterがインド最大の携帯キャリアーと提携</a>」TechCrunch
    </p>
</blockquote>
<p>
    <br />
    コンテンツとして<strong>情報を吸い上げるボーダーラインを下げたところにTwitter最大の価値がある</strong>わけだが、この決定が世界中のキャリアに適用されれば間違いなく効果は最大化する。
</p>
<p>
    「<strong>インターネットが世界中とつながっている</strong>」なんて、首都圏でしか暮らしていないヒトの<strong>戯言</strong>。地方のエリア情報が埋まったインターネットは、また別のものになるのである。楽しみだ。
</p>]]></description>
         <link>http://lab.sarusaruworld.com/2009/10/twitter40.html</link>
         <guid>http://lab.sarusaruworld.com/2009/10/twitter40.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10)Web Service</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">TechCrunch</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">twitter</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Webサービス</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インド</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エリア</category>
        
         <pubDate>Tue, 20 Oct 2009 01:29:06 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>Amazonが進める物品仮想化プロジェクト</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="Amazon配送代行サービス" height="180" alt="Amazon配送代行サービス" src="http://lab.sarusaruworld.com/bw_uploads/blog_2.jpg" width="460" border="0" /><br />
    EC大手<a title="" href="http://www.amazon.co.jp/" target="_blank">アマゾン</a>が通販事業者向けに<a title="" href="http://amazonservices.jp/jp/services/fulfillment-by-amazon.htm" target="_blank">配送代行サービス</a>を開始した。在庫管理や梱包作業も請け負うらしい。
</p>
<p>
    【概要】<br />
    ・在庫管理・梱包作業・配送までを一括で請け負い、手数料収入を得る<br />
    ・対象商品は食品以外のほぼ全ジャンル<br />
    ・ターゲットは自社・ヤフー・楽天などでネット通販を手がけている企業<br />
    ・費用は、在庫保管費用１m<sup>2</sup>あたり7900円/月＋発送商品ｘ梱包手数料＋出荷手数料<br />
    ・倉庫は千葉
</p>
<p>
    ちなみに、以下の通り進めると、一度も商品を目にすることなく商売ができるようになる。 おそるべし。
</p>
<p>
    1．オンラインで仕入れた商品を買い付け<br />
    2．Amazon倉庫に配送<br />
    3．Amazonで在庫管理<br />
    4．配送処理を委託
</p>
<p>
    こうなると物理的な移動ナシに流通が成立してしまうわけで、ゆくゆくは権利のみの流通が一般的になっちゃうんだろう。「トラック走らせるのはエンドユーザーへの配送のみ」「それ以外の移動はAmazon倉庫内の番号札を変えるだけ」みたいな。<br />
</p>
<p>
    いや、そのうちAmazon内にエンドユーザー用のストレージスペースも用意されて購入＝配送ではなくなるに違いない。とくに本なんかは、「配送代行」「ストレージ」のコンボで、仮想化・共有化されていくんだぜ、きっと。
</p>
<p>
    1．読まない本の「権利」だけを担保し、Amazon倉庫に送っておく<br />
    2．Amazonは、その本を売る＆貸す、などして収益を得る<br />
    3．読みたくなったらAmazonに、請求を出す<br />
    4．Amazonは買い戻す or Amazon倉庫にある本を配送する
</p>
<p>
    つまり、物品の「使う権利」と「所有する権利」を分離して仮想化。その物品を使って銀行みたいなことができるようになるんじゃないかという話。特性にあった商品なんかはわりとすぐ実現しそうな気はするんだけど、どうなのか。どうなの？
</p>
<p>
    Amazonのことだから、この辺りまではフツウに視野に入ってるよな。ということでタイトルつけてみた。
</p>
<p>
    <br />
    いずれにしても新聞・広告だけではなく、流通業界も大きな転換期ということだね。いい時代に生まれた。楽しみだ。
</p>]]></description>
         <link>http://lab.sarusaruworld.com/2009/10/amazon.html</link>
         <guid>http://lab.sarusaruworld.com/2009/10/amazon.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10)Web Service</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Amazon</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Webサービス</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">仮想化</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">未来予想図</category>
        
         <pubDate>Mon, 19 Oct 2009 01:32:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>Twitterとmixiボイスが競合しない2つの弱い理由</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <a href="http://mixi.jp/view_appli.pl?id=6370" target="_blank"><img title="twitter@mixi" height="180" alt="twitter@mixi" src="http://lab.sarusaruworld.com/bw_uploads/twitter@mixi.jpg" width="460" border="0" /></a><br />
    「<a href="http://mixi.jp/view_appli.pl?id=6370" target="_blank">twitter@mixi</a>」という<a title="" href="http://lab.sarusaruworld.com/web_service/twittermixi.html" target="_self">Twitterのタイムラインを表示するmixiアプリ</a>を公開しているのだが、「<strong>mixiボイスと競合しているが、頑張ってほしい</strong>」というコメントをよく頂く。株式会社ミクシィとガチンコ勝負をしろ、という意味であれば無理です。すまない。あと目上の方には「頑張れ」ではなく「お疲れの出ませんように」と言うらしいよ。実際に耳にしたことはないけど。
</p>
<p>
    さて確かに、「mixiボイス」と「Twitter」2つは似たようなサービスに見えるが、そもそもの目的・規模から<strong>競合しないと考えている</strong>。
</p>
<h3>
    目的が違う
</h3>
<p>
    mixiボイスが閉じた空間であるmixiのアクティブ率向上・利用時間延長を目的としているのに対し、Twitterは入出力が活発化しインフラ化することがひとつの目的。つまり、<strong>mixiボイスは「サイトに来させること」、Twitterは「情報を入れさせること・見させること」がゴールと言うことができて、この2つは必ずしも競合しない</strong>。むしろ「Twitterの情報を見ること」＝「mixiにアクセスするきっかけ」に持って行ければ、シナジー効果も見込めるんじゃないのか、というのが仮説１。
</p>
<h3>
    性質が違う
</h3>
<p>
    「mixiボイスに入力した内容を、あらためてTwitterに再入力する」なんてヒトはまれだろうし「同期サービスを使う」なんてヒトも、おそらくまれ。もしミニブログ的なサービスを使うとしたら、どちらかひとつを選ぶのが一般的で、ユーザーの奪い合いという意味では2つは競合になるように見える。<br />
    しかし、両者にはSNSとしての性質の違いがあり、実質的なユーザー層は自然に分離すると予想される。mixiは総合＆クローズ＆ユーザーの相互承認が前提、Twitterは単機能＆オープン＆ユーザー登録は一方的、と見た目とは裏腹に相当性質の違うサービス。「マイミク」という社会システムに縛られたくないヒトなど<strong>"そもそもmixi内に取り込めない層"がTwitterに流れている</strong>。つまり、そもそも層が相いれないというのが仮説２。
</p>
<h3>
    規模が違う（おまけ）
</h3>
<p>
    Twitterが爆発的な成長を見せているとは言っても2009年6月時点で約320万人ユニークユーザー。認知度や浸透を考えても1600万人の会員を有するmixiとは、まだまだ開きがある。会員数純増数が・・・広告収益が・・・などを気にするエンドユーザーは少ないわけで、現時点の影響力を考えると<strong>mixiは依然として大きく</strong>、特に既存会員に対して<strong>Twitterの影響は限定的</strong>なんじゃないのか、というのがおまけ。
</p>
<p>
    <br />
    結論として<br />
    <strong>"そもそもmixi内に取り込めない層"が外（Twitter）でつぶやいている内容なんだから、「その表示エリアをmixi.jp内に設ける」ことによってユーザーを囲い込み、同時にアクティブ率向上につなげる、という考え方はアリ</strong>ということ。
</p>
<p>
    つまり「<a href="mailto:twitter@mixi">twitter@mixi</a>」はmixiさんにとっても敵じゃないし、デジタルガレージさんにとっても良いアプリなのだ。ということで、デジタルガレージさん、引き取ってくれないかな。Twitterでやりたいことがあるから、バーターで相談に乗ってもらいたい（笑）。
</p>
<p>
    <br />
    補足：<br />
    仕様・機能の違いは「<a title="" href="http://blog.spicebox.jp/labs/2009/09/post_308.html" target="_blank">mixiボイスと Twitter の違いまとめ</a>」に、わかりやすくまとまっていた
</p>]]></description>
         <link>http://lab.sarusaruworld.com/2009/10/twittermixi_1.html</link>
         <guid>http://lab.sarusaruworld.com/2009/10/twittermixi_1.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10)Web Service</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">mixiアプリ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">twitter</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Webサービス</category>
        
         <pubDate>Thu, 15 Oct 2009 19:26:27 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ご近所のTwitterユーザーを探す方法＆サービス</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="ご近所のTwitterユーザーを探す方法＆サービス" height="180" alt="ご近所のTwitterユーザーを探す方法＆サービス" src="http://lab.sarusaruworld.com/BW_Upload/gokinjyo_1.jpg" width="460" border="0" /><br />
    「いま、渋谷で矢沢永吉がゲリラライブやってるよ！」、とつぶやかれても、静岡東部からでは1時間半かかるので、間に合わない。あと、矢沢さんを呼び捨てにするな。あとオレ、そんなにファンじゃないから。
</p>
<p>
    そう。僕らが地球上で生きている以上、Twitterの発言がドコの・ダレのものか、というのは大切な要素。ということで、ご近所ユーザーを探す方法＆サービスをまとめてみた。
</p>
<h3>
    【ツール＆サービス】
</h3>
<dl>
    <dt>
        TwitterMap
    </dt>
    <dd>
        <a title="" href="http://twittermap.jp/" target="_blank">http://twittermap.jp/</a>
    </dd>
    <dd>
        GoogleMapとのマッシュアップで、直感的にユーザーを探すことができる（住所からも検索可能）。iPhoneアプリなどでは、最後に投稿した場所が対象になるので注意が必要。あえて地図情報はズラして表示しているという安心設計。自分を表示させたい場合は、Twitterのプロフィール設定の「現在地」に、緯度経度、地名、最寄り駅などを入力しよう（iPhoneのクライアントなどは自動で更新してくれます）
    </dd>
    <dt>
        Geo Chirp
    </dt>
    <dd>
        <a title="" href="http://www.geochirp.com/" target="_blank">http://www.geochirp.com/</a>
    </dd>
    <dd>
        TwitterMapと同じように地図からユーザーを探すことができる。エリア内の発言ランキングなども表示されるので、アクティブなユーザーを把握することができる。TwitterMapと比べると、ちょっと精度が低い気がする。英語
    </dd>
    <dt>
        NearbyTweets
    </dt>
    <dd>
        <a href="http://nearbytweets.com/">http://nearbytweets.com/</a>
    </dd>
    <dd>
        住所を入力してユーザーを表示するサービス。「mile」を小さめに設定しないと、静岡東部から東京まで含まれちゃう。グローバルなヒト向け。英語
    </dd>
    <dt>
        TwitterFon（iPhoneアプリ）
    </dt>
    <dd>
        <a title="" href="http://twitterfon.net/" target="_blank">http://twitterfon.net/</a>
    </dd>
    <dd>
        iPhoneにおけるTwitterクライアントだが、検索条件に「半径○○km」という指定がある。余談だが開発者は日本の方でうちのCTOの師匠らしい。
    </dd>
    <dt>
        Twinkle（iPhoneアプリ）
    </dt>
    <dd>
        TwitterFon同様のTwitterクライアント。結果はTwitterFonとほぼ同じ
    </dd>
</dl>
<h3>
    【その他の方法】
</h3>
<ul>
    <li>Twitter検索で「都市名」を検索する　（<a title="" href="http://twitter.com/#search?q=%E4%B8%89%E5%B3%B6%E5%B8%82" target="_blank">ex</a>）
    </li>
    <li>Twitter検索で「最寄駅」を検索する　（<a title="" href="http://twitter.com/#search?q=%E4%B8%89%E5%B3%B6%E9%A7%85" target="_blank">ex</a>）
    </li>
    <li>Twitter検索で「ランドマーク」を検索する　（<a title="" href="http://twitter.com/#search?q=%E4%B8%89%E5%B3%B6%E5%A4%A7%E7%A4%BE" target="_blank">ex</a>）
    </li>
    <li>Twitter検索で「イベント名」を検索する　（<a title="" href="http://twitter.com/#search?q=%E4%B8%89%E5%B3%B6%E5%A4%A7%E7%A4%BE%E5%A4%8F%E7%A5%AD%E3%82%8A" target="_blank">ex</a>）
    </li>
    <li>地震があったとき「地震」「揺れた」「#jishin」で検索する　（<a title="" href="http://twitter.com/#search?q=%E6%8F%BA%E3%82%8C%E3%81%9F" target="_blank">ex</a>）
    </li>
    <li>局地的豪雨があったとき「雨」で検索する　（<a title="" href="http://twitter.com/#search?q=%E9%9B%A8" target="_blank">ex</a>）
    </li>
    <li>地元のお祭りに石田純一が来たとき「石田純一」「靴下」で検索する　（<a title="" href="http://twitter.com/#search?q=%E7%9F%B3%E7%94%B0%E7%B4%94%E4%B8%80" target="_blank">ex</a>）
    </li>
</ul>]]></description>
         <link>http://lab.sarusaruworld.com/2009/08/twitter.html</link>
         <guid>http://lab.sarusaruworld.com/2009/08/twitter.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10)Web Service</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">geocode</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">twitter</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Webサービス</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ジオターゲティング</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ジオマーケティング</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">静岡東部</category>
        
         <pubDate>Thu, 20 Aug 2009 04:19:26 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>Twitterのタイムラインを表示するmixiアプリ</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <a href="http://platform001.mixi.jp/view_appli.pl?id=6370" target="_blank"><img title="「twitter@mixi」 - Twitterのタイムラインを表示するmixiアプリをつくった" height="180" alt="「twitter@mixi」 - Twitterのタイムラインを表示するmixiアプリをつくった" src="http://lab.sarusaruworld.com/BW_Upload/twitter_1.jpg" width="460" border="0" /></a><br />
    Twitterのタイムラインを表示するmixiアプリ「<a title="" href="http://platform001.mixi.jp/view_appli.pl?id=6370" target="_blank">twitter＠mixi</a>」をつくった。
</p>
<p>
    基本的に以前つくった、「<a title="" href="http://platform001.mixi.jp/view_appli.pl?id=1568" target="_blank">flickr＠mixi（公式アプリ）</a>」の完全流用なので所要時間は小一時間。またしても待ち合わせ時間で作った。いや、本当はちゃんとつくりたいものもあるんだけど、完成まで長いとダレるので、たまにこういうのを挟まないとダメなのだ。
</p>
<p>
    書くほどの機能もない。シンプル命。
</p>
<dl>
    <dt>
        おもな機能
    </dt>
    <dd>
        指定したTwitterIDのタイムラインを表示する
    </dd>
    <dt>
        つかいかた
    </dt>
    <dd>
        <ol>
            <li>
                <a title="" href="http://platform001.mixi.jp/view_appli.pl?id=6370" target="_blank">ここ</a>の「いますぐはじめる」からインストール
            </li>
            <li>アプリケーション画面で表示されたテキストボックスにTwitterIDを入力して設定
            </li>
            <li>あとは、TwitterのつぶやきがHomeに表示されます（要設定）
            </li>
        </ol>
    </dd>
</dl>
<p>
    それにしても、インディーズのタブを消しちゃったら、開発中のアプリはまず目につかないね。 キャッシュ無効化を無効化させたり、しんどいんだろうなぁ・・・。応援しよう。
</p>]]></description>
         <link>http://lab.sarusaruworld.com/2009/08/twittermixi.html</link>
         <guid>http://lab.sarusaruworld.com/2009/08/twittermixi.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10)Web Service</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">mixiアプリ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">OpenSocial</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Social Application</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">twitter</category>
        
         <pubDate>Wed, 19 Aug 2009 06:30:37 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>RSSをマージして表示するJavascript</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="jQuery.jpg" height="180" alt="RSSをマージして表示するJavascript" hspace="0" src="http://lab.sarusaruworld.com/BW_Upload/jQuery.jpg" width="460" border="0" /><br />
    「Feed（RSS）をクライアントサイドでマージして、結果を時系列で表示したい」という話があったので、jQueryのお勉強がてら作ってみた。ヒトをまっている小一時間で作ったので、精度はスルー。きまぐれでBlogにアップするものなり。
</p>
<dl>
    <dt>
        【やりたいこと】
    </dt>
    <dd>
        ・Javascriptで複数のBlogのRSSなどをマージして、新着順に並べたい
    </dd>
    <dt>
        【つかったもの】
    </dt>
    <dd>
        <dl>
            <dt>
                jQuery
            </dt>
            <dd>
                JSライブラリ（<a title="" href="http://jquery.com/" target="_blank">Download</a>）
            </dd>
            <dt>
                jFeed
            </dt>
            <dd>
                FeedをあつかうjQuery用ライブラリ（<a title="" href="http://www.hovinne.com/blog/index.php/2007/07/15/132-jfeed-jquery-rss-atom-feed-parser-plugin" target="_blank">Download</a>）
            </dd>
            <dt>
                DateFormatter.js
            </dt>
            <dd>
                日付の変換を行うライブラリ（<a title="" href="http://clonedoppelganger.net/javascript/DateFormatter.html" target="_blank">Download</a>）
            </dd>
        </dl>
    </dd>
    <dt>
        【やったこと】
    </dt>
    <dd>
        <ol>
            <li>jQuery+jFeedを使ってFeedをもってくる
            </li>
            <li>マージするために「１」のitemを、配列に格納
            </li>
            <li>日付型でソートして、出力
            </li>
        </ol>
    </dd>
    <dt>
        【できあがったもの】
    </dt>
    <dd>
        ・<a title="" href="http://lab.sarusaruworld.com/example/jQuery_rss001.html" target="_blank">サンプル</a>
    </dd>
    <dt>
        【つかいかた】
    </dt>
    <dd>
        <dl>
            <dt>
                ・Feedの追加 / 変更
            </dt>
            <dd>
                ・・・23行目「aFeed」にRSSのフィードを追加する
            </dd>
            <dt>
                ・出力HTMLの変更
            </dt>
            <dd>
                ・・・出力先のIDは26行目「sInsertID」にて指定<br />
                ・・・出力内容は、66行目の「html」変数を変更
            </dd>
        </dl>
    </dd>
</dl>]]></description>
         <link>http://lab.sarusaruworld.com/2009/08/rssjavascript.html</link>
         <guid>http://lab.sarusaruworld.com/2009/08/rssjavascript.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20)Web Creative</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">javascript</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">jQuery</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">rss</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Web制作</category>
        
         <pubDate>Sun, 16 Aug 2009 01:10:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>第2回 静岡 IT Pro 勉強会いってきた</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="第2回 静岡ITPro勉強会" height="180" alt="第2回 静岡ITPro勉強会" hspace="0" src="http://lab.sarusaruworld.com/bw_uploads/0906142.jpg" width="460" border="0" /><br />
    静岡市で行われた「<a title="" href="http://shizuoka-itpro.techtalk.jp/" target="_blank">第2回 静岡 IT Pro 勉強会</a>」に参加してきた。
</p>
<p>
    第2回のテーマは「迷惑メールの脅威と現状、そして対策」。迷惑メール対策のスゴい方たちが、惜しげもなくそのTipsを公開されていた。素晴らしすぎる。
</p>
<p>
    正直、ド門外漢だったため、全体の80％は理解でなかったものの、とても刺激になった。闘ってマス。そう彼らは、世界のSpamと闘っている勇者なわけです。そう、This is ブレイブストーリー。なんか、ちょっと感動しました。ありがとう。ありがとう日本代表。
</p>
<p>
    世界のSpamの<strike>半分以上</strike>1/3は、1つの業者から出ているらしいく、苦爆笑。「えいやー」で全世界に迷惑をかけられるなんて、それはそれでインターネットだなぁ、なんて無責任なことを考えたりもしちゃいました。ごめんなさい日本代表。<br />
</p>
<p>
    "勉強会の勉強"として参加した側面も強かったわけですが、その点に関しても学ぶところが多かった。運営側の心くばりというか、楽しんでる感って、やっぱり大切。本当に楽しませてもらいました。多謝。<a title="" href="http://www.ftnk.jp/~fumi/cl/" target="_blank">となかさん</a> / <a title="" href="http://www.justplayer.co.jp/" target="_blank">瀧さん</a> / <a title="" href="http://www.isisaka.com/" target="_blank">石坂さん</a> / はぎたさん / <a title="" href="http://tatsuya.info/" target="_blank">TATSUYAさん</a> / NONさん / <a title="" href="http://d.hatena.ne.jp/ripjyr/" target="_blank">まっちゃだいふくさん</a>、おつかれさまでした。
</p>
<p>
    まっちゃさんには、静岡東部の勉強会にも来てくれると言ってもらって超うれしかった。さすが、jailbreakしてる方は違うわー。ノリノリだし。<br />
</p>
<p>
    ほかにも、mixi年賀状をやった「<a title="" href="http://www.shirakataya.com/" target="_blank">メールdeギフト</a>」の白形さんにも、ご挨拶をすることができた。いちユーザーとして、いつもお世話になってます。静岡の会社さんだったのですね。超親近感。
</p>
<p>
    例によって、空気読まない感じで、いろいろな方々に話しかけてきました。迷惑っぽく絡んじゃったヒト、ごめんね。でも、一方的にとても楽しかったです。おやつに出たバームクーヘン、超おいしかったし、ビールもおいしかった。おまえらサイコー。ありがとうー。
</p>
<p>
    追記：<br />
    酔った勢いで書いたので、数字違ってました。訂正。<br />
</p>
<ul>
    <li>
        <a title="" href="http://www.isisaka.com/blog/archives/2009/06/2itpro.html" target="_blank">OPC Diary: 第2回静岡ITPro勉強会</a>
    </li>
    <li>
        <a title="" href="http://blog.livedoor.jp/maildegift/archives/1273805.html" target="_blank">メールdeギフト:メールデギフト　IT PRO 勉強会</a>
    </li>
    <li>
        <a title="" href="http://securitypro.hamazo.tv/e1830585.html" target="_blank">第2回 静岡ITPro勉強会 - propeller head X:-) @はまぞう</a>
    </li>
    <li><a href="http://d.hatena.ne.jp/ftnk/20090613/1244937199" title="" target="_blank">第２回 静岡 IT Pro 勉強会、無事終了しました - 静岡 IT Pro 勉強会日誌</a></li>
    <li><a href="http://supakiy.hamazo.tv/t1851723" title="" target="_blank">Supaki電記 Hamazo店:静岡ITPro勉強会</a></li>
    <li><a href="http://d.hatena.ne.jp/ripjyr/20090613/1244875576" title="" target="_blank">第2回静岡ITPRO勉強会に参加してきた</a></li>
    <li><a href="http://www.rosy-kitten.org/~ryusuke/diary/?date=20090613#p02" title="" target="_blank">Ryusuke KIKUCHI's memo(a.k.a. diary)(2009-06-13)</a></li>
    <li><a href="http://slashdot.jp/~umq/journal/478858" title="" target="_blank">第2回静岡IT Pro勉強会 - umq の日記 </a></li>
    <li><a href="http://blogs.wankuma.com/yaju/archive/2009/06/14/175255.aspx" title="" target="_blank">第2回静岡IT Pro勉強会 レポート</a></li>
    <li><a href="http://blogs.wankuma.com/yaju/archive/2009/06/14/175255.aspx" title="" target="_blank">第2回静岡ITPRO勉強会で話してきました - モーグルとカバとパウダーの日記
http://d.hatena.ne.jp/stealthinu/20090615/p1</a></li>
    <li><a href="http://tatsuya.info/tdiary/?date=20090613#p02" title="" target="_blank">第2回 静岡 IT Pro 勉強会/懇親会 - TATSUYA.info [Diary] (2009-06-13)</a></li>
    <li><a href="http://primalspace.spaces.live.com/blog/cns!301F40C1631BFB!457.entry" title="" target="_blank">けっきょくSendmailで頑張ってみる - Windows Live</a></li>
</ul>]]></description>
         <link>http://lab.sarusaruworld.com/2009/06/2_it_pro.html</link>
         <guid>http://lab.sarusaruworld.com/2009/06/2_it_pro.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99)Others</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">いってきた</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">勉強会</category>
        
         <pubDate>Sun, 14 Jun 2009 02:14:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>mixiアプリカンファレンスいってきた</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="mxiカンファレンスいってきた" height="180" alt="mxiカンファレンスいってきた" src="http://lab.sarusaruworld.com/bw_uploads/mixi.jpg" width="460" border="0" /><br />
    mixi Appli Canfarence行ってきた。"ものすごく新しいなにか"という情報はなかったが、ソーシャルアプリで跳ねさせるためには、バイラルに広がるシカケを、シカケに見せないように提供するのが大切だという理解は正しいらしい。
</p>
<p>
    mixi的にも、「あぁ、ポータルとかがやってるマイページみたいなことか」なんて印象がついたら最悪なわけで、デベロッパーも、この辺りは注意して開発しないといけない。現時点では、参加できる課金プラットフォームは多いほうが良いわけで、それこそデベロッパー側も一緒になってmixiを盛り上げてくべきかと。
</p>
<p>
    ちなみに、mixiからのビジネス支援は大きく３つ。
</p>
<dl>
    <dt>
        開発者へのアドネットワークの提供
    </dt>
    <dd>
        PV単価は、0.01円～のステージ方式
    </dd>
    <dt>
        課金プラットフォームの提供
    </dt>
    <dd>
        SAP：mixi＝80%:20% * ちなみにiPhoneアプリはSAP：mixi＝70%:30%
    </dd>
    <dt>
        mixiファンドの設立
    </dt>
    <dd>
        出資・融資・アプリ買取の３つの方法でサポート
    </dd>
</dl>
<p>
    「ソーシャルアプリは、いわゆるウィジェットに比べて7倍のアクセスが見込める」という話もあったが、それはあくまで広告モデルの話で、やはりデベロッパー＆サービス・コンテンツプロバイダの興味は課金プラットフォーム。パッと見、mixiの負担が大きそうだが、リスク取ってるmixiにはがんばって欲しい。
</p>
<p>
    バイラルに広がるシカケが一切ない、ダメな例の代表みないたものだが、カンファレンス参加にあたって、試しにひとつmixiアプリを作ってみた。flickrの画像を表示するだけなんだけど、そのうちソーシャルな要素も加えていきます。
</p>
<p>
<ul>
    <li>
        <a href="http://platform001.mixi.jp/view_appli.pl?id=1568">flickr@mixi</a>
    </li>
</ul>
</p>
<p>以下、カンファレンス＆懇親会の雰囲気です。<br />
    <img alt="" src="http://farm4.static.flickr.com/3542/3468571272_070537a9ff_m.jpg" width="215" /> <img alt="" src="http://farm4.static.flickr.com/3550/3467758521_7b3ac68225_m.jpg" width="215" /><br />
    <img alt="" src="http://farm4.static.flickr.com/3566/3467759471_dd373209c4_m.jpg" width="215" /><img alt="" src="http://farm4.static.flickr.com/3541/3468570846_d717c5dde0_m.jpg" width="215" />
</p>]]></description>
         <link>http://lab.sarusaruworld.com/2009/04/mixi_1.html</link>
         <guid>http://lab.sarusaruworld.com/2009/04/mixi_1.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01)News &amp; Topics</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">mixiアプリ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">OpenSocial</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Social Application</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Web制作</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">いってきた</category>
        
         <pubDate>Thu, 23 Apr 2009 23:48:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>東京マラソン2009と、なんつーかロングテール？</title>
         <description><![CDATA[<p>
    <img title="東京マラソン2009" height="180" alt="東京マラソン2009" src="http://lab.sarusaruworld.com/bw_uploads/k4yLnoN9g4mDXIOTMjAwOQ.jpg" width="460" border="0" /><br />
    3万5,000人の定員に、26万人の応募者が集まった、東京マラソン2009。
</p>
<p>
    まさに、その競争率7.5倍の抽選をくぐりぬけ参加した友人がいて、応援していたわけですが、驚いたのは、ランナーを取り巻く環境。WBCのバッター裏の広告が、リアルタイム合成なのにも驚いたけど、時代は刻々と変わっているのだなぁ、と実感。きっと、こうやってキーボードを叩いているうちにも変わっているんだ。こくこく。
</p>
<p>
    公式Webサイトで提供されている「ランナーごとの位置情報&nbsp;/&nbsp;ラップタイムをリアルタイム表示する『ランナーズアップデート』」や、「全ランナーのゴールシーンを動画でプレビューするサービス」など、インターネット経由で応援する手段が大幅に向上。その場にいなくても、「いいペースだ」「前半だけ飛ばしすぎだろ」など、メールで突っ込んだりできるようになっていた。
</p>
<p>
    スケールが小さくなればなるほど難易度も下がる系なので、パッケージ化して地方マラソンとかで普及しそう。特にゴールシーンプレビューは、「動画回しといて、ゴール時間でシークするだけ」と言えば、それだけなので、要はアイディアなのだなぁ、と再確認。<br />
</p>
<p>
    と、Webサイトプロモーション系で目を引く話もありつつ、ビジネスモデルで気になったのが、<a title="" href="http://tm09.allsports.jp/" target="_blank">こちら</a>。
</p>
<p>
    要は、出張型スタジオアリスで、"プロのカメラマンが、メモリーカードにモノを言わせてガンガン取りまくるので、欲しかったらあとで買ってね"というサービスで、No1にならなくってもいいもともと特別なオンリー１な、ランナー達は、もう買わざるを得ない。ちなみに、東京マラソン2009ではカメラマンが80人が配置されていたらしい。あらゆる角度から、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3Fie%3DUTF8%26x%3D0%26ref%255F%3Dnb%255Fss%255Fgw%26y%3D0%26field-keywords%3Dskoop%2520on%2520somebody%26url%3Dsearch-alias%253Daps&tag=sarusaruworld-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=7399">skoop on somebody</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sarusaruworld-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />。
</p>
<p>
ちなみに、単価は、2L判プリントで2,100円、約10点が納められたデジタルデータが9,980円。一瞬高いけど、ベストアングルからのプロの写真であることと、来年も7.5倍の競争率を勝ち抜ける保証がないことから、きっと、みな買うのであろう。けっきょく、みんな自分で自分が大好きなのだ。あらやだ。
</p>
<p>
    ちなみに、<a title="" href="http://www.photocreate.co.jp/" target="_blank">株式会社フォトクリエイト</a>という会社が提供しているサービスで、幼稚園に出向いて親御さんに販売する<a title="" href="https://8122.jp/" target="_blank">はいチーズ！</a>と同じモデル。
</p>
<p>
デジタルカメラの高画質化と、記憶メディアの大容量化＆低価格化が実現した、新しいビジネスモデルということで、ちょっと瞳が輝きますね。こういう視点で何か考えられないかな。
</p>
<p>
ちなみに、大容量のストレージが必要で、トラフィックのピークが跳ね上がる＆継続しない点から、クラウドな感じがハマりそうだとか。
</p>
<p>
あ、そうそう。クラウドコンピューティングに興味があるかたは、ご相談ください。主に、バックエンドでハイエンドな、とてもクラウディな方たちを、ご紹介できます。む、「クラウディ」って、流行りそうな気がする。
</p>]]></description>
         <link>http://lab.sarusaruworld.com/2009/03/2009.html</link>
         <guid>http://lab.sarusaruworld.com/2009/03/2009.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10)Web Service</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エモーショナル</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クラウド</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ビジネスモデル</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プリント</category>
        
         <pubDate>Sun, 22 Mar 2009 23:14:05 +0900</pubDate>
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   </channel>
</rss>
